ウルフルズの「愛がなくちゃ」をThe Dawnでカバーしました

どうもオガサワラです。

唐突ですが、愛とはいったいなんでしよう。
愛はエネルギーでありパワーです。人を強くも弱くもする。そう、愛とは北斗神拳であり、もっと根元的なところまで遡ると筋肉です。
なので北斗の拳に出てくる登場人物は「愛故に」と、とりあえず言っておけば、まあなんとなく読者を納得させるパワーがあることを知っているのです。そう、愛はとにかく、まるく納める力がはんぱじゃないのです。
ハリウッド映画のラストがキスシーンだったり実写映画版の進撃の巨人で唐突なセックシーンがあるのも愛にまどい、愛に狂わされるからであり、愛故になのです。
これらを踏まえ考えると戸愚呂弟、彼は最強です。彼の能力は筋肉操作で、言い換えると愛操作です。
つまり作中に登場する彼の80%、100%、200%。
これは、ラブ80%であり、ラブ100%であり、ラブ200%ということに他なりません。

怖いです。あの風貌でラブ100%中の100%とかいっていると思うと身の毛がよだちます。

愛故に…「愛がなくちゃ」カバーしたので聴いてください。力こそパワー!!!

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